大学入試問題総覧(令和5~7年度版)
『ジャンル・作者別 現代文問題総覧』(令和5~7年度版)
明治書院 編(B5判、問題編と解答編の3分冊、函入、46,200円)好評発売中!
『ジャンル・作品別 古文・漢文問題総覧』(令和5~7年度版)
明治書院 編(B5判、問題編と解答編の2分冊、函入、38,500円)好評発売中!
共通テスト・国公立・私立大学の入試問題を精選 高校1年生から使える入試問題集です!
特色
- 〔1〕大学入試問題は多数の客観的な視点にさらされるため、十分に練られた質の高い問題が多くあります。そこで、共通テスト・国公立主要大学・有名私立大学の入試問題から精選しました。
- 〔2〕難易があることで、一年次から、教科書収録作者・作品の入試問題にふれさせることができ、教科書の発展学習ができます。
- 〔3〕教科書の単元にあわせ、現代文は、評論・随想・小説・詩歌のジャンル別に分けました。古文漢文は、古文・漢文に大別し、それぞれをジャンル別・時代別・作品(場合によっては作者)別にまとめました。
- 〔4〕先生が授業で解説されることを想定して、現代文の解答には【要旨】、古文は【通釈】、 漢文は【訓読】【通釈】を付けました。
「現代文」収録作者・作品一覧
●評論・随想編(※一部抜粋)
赤坂憲雄『性食考』/秋山駿『私小説のこころの波長』/朝倉友海『ことばと世界が変わるとき』/浅野智彦『消費社会とはどのような社会か?』/東浩紀『テーマパーク化する地球』『哲学とはなにか、あるいは客的―裏方的二重』/体について』/阿部謹也『「世間」とは何か』/尼ヶ崎彬『ダンス・クリティーク』/荒木浩『京都古典文学めぐり――都人の四季と暮らし』/有薗真代『未来から「重ね書き」する社会調査――物語世界・可能世界・運動体』/安藤馨』『大屋雄裕『法哲学と法哲学の対話』+イ・ヨンスク『「国語」という思想』+前島密『漢字御廃止之議』/飯倉義之『学校の怪談』/飯野勝己『暴力はいかにして哲学の問題になるのか』/生田省悟『なぜ里山なのか――近代の自然言説から』/池内紀『架空の旅行記』/池内了『江戸の宇宙論』/池田喬・堀田義太郎『差別の哲学入門』/伊沢拓司『歴史を作る、歴史を書く』/石川幹人『だからフェイクにだまされる――進化心理学から読み解く』/石倉敏明『複数種世界で食べること』/石牟礼道子『苦海浄土』/石原純『永遠への理想』/磯前順一『喪失とノスタルジア』/市橋伯一『増えるものたちの進化生物学』/伊藤亜紗『手の倫理』『「うつわ」的利他―ケアの現場から』『記憶する体』/稲垣諭『「くぐり抜け」の哲学』/稲田豊史『映画を早送りで観る人たち』/稲増一憲『マスメディアとは何か』/犬飼裕一『世間体国家・日本その構造と呪縛』/井上芳保『鬼滅の社会学』/猪木武徳『経済社会の学び方』/今井むつみ・秋田喜美『言語の本質』/伊豫谷登士翁『グローバリゼーション』/岩手大学『令和4年版消費者白書』/内田樹『越境する教育複雑化の教育論』『いま私たちが学ぶべきこと』/宇野邦一『非有機的生』/宇野重規『民主主義のつくり方』/梅森直之『秋水の兆民、兆民の秋水』+幸徳秋水『翻訳の苦心』/江川隆男『残酷と無能力』/榎本博明『「おもてなし」という残酷社会』/大岡昇平『読書の弊害について』/大岡信『あなたに語る日本文学史』/大久保敏弘『地方経済をどうするか(中)』/大倉得史『心理学では現代の青年期をどのように理解しているか』/大澤真幸『自由という牢獄』『新世紀のコミュニズムへ資本主義の内からの脱出』/大嶋義実『演奏家が語る音楽の哲学』/大竹文雄『行動経済学の処方箋』/大森荘蔵『知覚風景と科学的世界像』/大屋雄裕『AIにおける可謬性と可傷性』『プロファイリング・理由・人格』/大山顕『新写真論』/岡真理『「人権の彼岸」から世界を観る』/岡﨑乾二郎『近代芸術の解析抽象の力』/岡田美智男『〈弱いロボット〉の思考わたし・身体・コミュニケーション』/岡野八代『ケアの倫理――フェミニズムの政治思想』/岡野原大輔『大規模言語モデルは新たな知能か』/岡本源太『コペルニクスを読むジョルダーノ・ブルーノ』/小川公代『翔ぶ女たち』/小川さやか『所有とは何か――ヒト・社会・資本』/主義の根源』『時間を与えあう――商』/業経済と人間経済の連環を築く「負債」をめぐって』/小川仁志『公共性主義とは何か〈である〉哲学から〈する〉哲学へ』/奥野克巳『ありがとうもごめんなさいもいらない森の民と暮らして人類学者が考えたこと』/小熊英二『日本社会のしくみ』/奥村隆『反コミュニケーション』/長田攻一『対人コミュニケーションの社会学』/長田弘『詩人であること』『一人称で語る権利』/小津夜景『ロゴスと巻貝』/角幡唯介『探検家とペネロペちゃん』『狩りの思考法』/柏木博『視覚の生命力――イメージの復権』+呉谷充利『ル・コルビュジエと近代絵画――二〇世紀モダニズムの道程』/加藤周一『加藤周一セレクション1科学の方』/法と文学の擁護』『E・M・フォースターとヒューマニズム』/鎌田浩毅『理科系の読書術』/亀井俊介『「書棚戦争」の思い出』/カリン・ウォール=ヨルゲンセン『メディアと感情の政治学』/川合康三『読むということ』『山上憶良と中国の詩』/川島聡『合理的配慮の要点』/川島武宜『日本社会の家族的構成』/川端祐一郎『「鏡」としての人工知能』/菊地暁『民俗学入門』/岸田秀『なぜヒトは動物園をつくったか』/北澤一利『「健康」の日本史』/貴戸理恵『「コミュ障」の社会学』/姜信子『語りと祈り』/隈研吾『日本の建築』/倉本一宏『一条天皇』/栗原聡『AI兵器と未来社会キラーロボットの正体』/慶應義塾大学『 『学説彙纂』/源河亨『「美味しい」とは何か』/小池昌代『別離』/國分功一郎『中動態の世界――意志と責任の考古学』/小島英俊『旅する漱石と近代交通』/古東哲明『瞬間を生きる哲学〈今ここ〉に佇む技法』/小林道夫『科学の世界と心の哲学』/小宮信夫『鉄道利用の最新防犯知識』/近藤みゆき『和歌表現とジェンダー』/今野真二『うつりゆく日本語をよむ』/三枝昻之『薄明穹のいのり』/西條玲奈『ジェンダー』/斎藤環『「文学」の精神分析』/佐伯啓思『「ロシア的価値」と侵略』/酒井隆史『賢人と奴隷とバカ』/阪井裕一郎『結婚の社会学』/坂部恵『仮面の解釈学』/﨑川修『他者と沈黙ウィトゲンシュタインからケアの哲学へ』/佐々木健一『美学への招待』/貞包英之『消費社会を問いなおす』『サブカル』/チャーを消費する』/佐藤仁『争わない社会「開かれた依存関係」をつくる』/佐藤卓己『「ネガティブ・リテラシー」の時代へ』/佐藤信夫『レトリック認識』『隠喩と諷喩と書物』/佐藤光『よみがえる田園都市国家――大平正芳、E・ハワード、柳田国男の構想』+新谷尚紀「解説」/佐野洋子『友だちは無駄である』/椹木野衣『知覚の扉』/ジェイソン・ヒッケル『資本主義の次に来る世界』/篠田謙一『人類の起源』/澁澤龍彦『ランプの廻転』+三島由紀夫『小説とは何か』/島内景二『『伊勢物語』――東下りする京文化』/島田潤一郎『長い読書』/将基面貴巳『愛国の起源―パトリオティズムはなぜ保守思想となったのか』『従順さのどこがいけないのか』/白井恭弘『外国語学習の科学』/神野直彦『財政と民主主義』/管啓次郎『オムニフォン』/菅原百合絵『クレリエール』/杉田敦『境界線の政治学』/瑞慶山広大『ナッジ――自由を保障する公共政策の技法・思想・実装』/鈴木健『なめらかな社会とその敵』/鈴木宏昭『私たちはどう学んでいるのか』/諏訪正樹『「こつ」と「スランプ」の研究』/瀬尾佳美『リスク管理と民主主義』/泉子・K・メイナード『ていうか、やっぱり日本語だよね。』/祖田修『鳥獣害』/高岡文章『観光は「見る」ことである/ない――「観光のまなざし」をめぐって』/高桑和巳『哲学で抵抗する』/高階秀爾『増補日本美術を見る眼東と西の出会い』『エラスムス闘う人文主義』/者』/高田里惠子『グロテスクな教養』/高橋修『明治の翻訳ディスクール―坪内逍遥・森田思軒・若松賤子』/高村光太郎『永遠の感覚』/竹田青嗣『エロスの世界像』/辰井聡子『平らな鏡で世界を見れば』/田中克彦『ことばと国家』/田中純『死者たちの都市へ』/田中彰吾『自己と他者身体性のパースペクティヴから』『身体と魂の思想史――「大きな理性」の行方』/田中貴子『いちにち、古典〈とき〉をめぐる日本文学誌』/田中美知太郎『生きることの意味』/田中優子『『野の果て』の世界』』/田中祐介『「日記文化」を掘り下げ、歴史を照射する』/田部重治『山と渓谷』/多和田葉子『カフカ重ね書き』/辻本雅史『江戸の学びと思想家たち』/筒井清輝『人権と国家―理念の力と国際政治の現実』/堤林剣・堤林恵『「オピニオン」の政治思想史――国家を問い直す』/鶴田想人『無知学(アグノトロジー)の現在』『「人生の意味」は誰のものか人生の意味へのコミュニケーション的アプローチ』/出口顯『声と文字の人類学』/出口康夫『「できなさ」からWE ターンへ』/寺田寅彦『天災と国防』『「手首」の問題』/寺本剛『リアリティの哲学』/暉峻淑子『社会人の生き方』/戸井田道三『忘れの構造』/徳井淑子『ヨーロッパの色の歴史からシャネルの黒を読む』/戸塚学『言葉の形を読む』/ドナルド・キーン『日本文学を読む』/鳶野克己『物語ることの内と外物語論的人間研究の教育学的核心』/ドミニク・チェン『非規範的な倫理生成の技術に向けて』/朝永振一郎『原子核研究と科学者の態度』/戸谷洋志『スマートな悪』『漂泊のアーレント』/戦場のヨナス』『未来倫理』/外山滋比古『自分の頭で考える』/中真生『喪失という攪乱――死別を中心に』/中井久夫『現代社会に生きること』/永井玲衣『世界の適切な保存』/中川成美『戦争をよむ』/中沢新一『今日のミトロジー』/中島啓勝『ておくれの現代社会論』/長島要一『森鷗外「翻訳」という生き方』/仲正昌樹『現代哲学の論点』/中村明『日本語文体論』/中村桂子『科学者が人間であること』/中村春作『思想史のなかの日本語』/永守伸年『信頼と裏切りの哲学』/中山元『労働の思想史』/奈倉有里『夕暮れに夜明けの歌を――文学を探しにロシアに行く』/那須耕介『リバタリアン・パターナリズムとその十年』/夏目漱石『硝子戸の中』『ケーベル先生』/夏目漱石『三四郎』+小宮豊隆『夏目漱石(下)』+中野好夫「解説」+三枝和子『恋愛小説の陥穽』/西成彦『ラフカディオ・ハーンの耳』/西田洋平『人間非機械論サイバネティクスが開く未来』/西谷啓治『宗教と非宗教の間』/沼野充義『それは君が何をどう読むかだ』/納富信留『知らないということソクラテスの哲学を究める』『世界哲学のすすめ』/野家啓一『物語の哲学』『「対話的相互性」の地平』『ホモ・ナランス(homo narrans)』/の可能性』/野口武彦『言葉と声音小説言語ことはじめ』/野田研一『「祖型」としての景物――『苦海浄土』における風景の構造』/信原幸弘『「覚える」と「わかる」知の仕組みとその可能性』/野矢茂樹『哲学・航海日誌』『語りえぬものを語る』/橋本努『自由であるとはどういうことか?』/橋本祐子『裁判官は感情に動かされてはならないのか?』/長谷川櫂『涼しさの文化―俳句はなぜ短いか』/長谷川三千子『民主主義とは何なのか』/長谷部恭男『科学的合理性のパラドックス』/畠山直哉『写真はイメージです』/ハナムラチカヒロ『まなざしの革命世界の見方は変えられる』/馬場辰猪『平均力の説』/濱口桂一郎『ジョブ型雇用社会とは何か』/浜田寿美男『「私」とは何か』/浜本隆志『指輪の文化史』/林香里『人権とは』/林四郎『文の姿勢の研究』/速水健朗『なぜ批評は嫌われるのか』/久野愛『視覚化する味覚―食を彩る資本主義』『感じる歴史』/姫岡とし子『ジェンダー史講』/福嶋亮大『思考の庭のつくりかた』/福田慎一『日本経済復活の条件㊥』/福田恆存『芸術とはなにか』『教養について』/福田充『リスクコミュニケーション』/福永武彦『小山わか子さんの歌』/福永真弓『かきまぜる――にごりの海の透明度』/藤田直哉『新世紀ゾンビ論』/船木亨『いかにして思考するべきか?』『倫理』/学原論――直感的善悪と学問の憂鬱なすれちがい』/船山徹『仏教の聖者―史実と願望の記録』/古田徹也『いつもの言葉を哲学する』『謝罪論 謝るとは何をすることなのか』/星野太『食客論』/堀内進之介『データ管理は私たちを幸福にするか?』/マイケル・エメリック『てんてこまい文学は日暮れて道遠し』/眞嶋俊造『正しい戦争はあるのか?』/松井哲也『AIの手を掴むくらいなら溺れて死ぬ』/松浦寿輝『明治の表象空間』/松尾浩一郎『創造と継承』/松島斉『サステナビリティの経済哲学』+南川文里『アファーマティブ・アクション平等への切り札か、逆差別か』/松村圭一郎『旋回する人類学』/馬渕浩二『連帯論』/三浦まり『さらば、男性政治』/三木那由他『話し手の意味の心理性と公共性』『言葉の展望台』/水村美苗『『續明暗』のあとに』/三田村鳶魚『敵討の話』/宮島達夫『悪文(第三版)』/宮野真生子『出逢いのあわい――九鬼周造における生存論理学と邂逅の倫理』/宮本真也『「見える」』『「見えない」の社会理論』/村上陽一郎『エリートと教養』/最上敏樹『国際法以後』/本村凌二『テルマエと浮世風呂古代ローマと大江戸日本の比較史』+三島由紀夫『葉隠入門』/元森絵里子『「稼ぐ子ども」をめぐるポリティクス』/森正人『誰が場所をつくるのか―ポストヒューマニズム的試論』/森川輝一『誕生を祝うために』/森田思軒『翻訳の心得』/森田伸子『文字の経験―読むことと書くことの思想史―』/森田真生『数学する身体』『計算する生命』/森村泰昌『生き延びるために芸術は必要か』/八木雄二『1人称単数の哲学』/八鍬友広『読み書きの日本史』/矢野智司『歓待と戦争の教育学』/矢野智司・佐々木美砂『目次』/絵本のなかの動物はなぜ一列に歩いているのか空間の絵本学』/矢野文雄『人権新説駁論』/山内進『決闘裁判―ヨーロッパ法精神の原風景』/山極壽一『共感革命』『森の声、ゴリラの目』/山口裕之『「みんな違ってみんないい」のか?――相対主義と普遍主義の問題』/山崎正和『社交する人間―ホモ・ソシアビリス』/山下範久『資本主義にとっての有限性と所有の問題』/山田広昭『可能なるアナキズム』/山室信一『モダン語の世界へ流行語で探る近現代』/山本圭『嫉妬論』/山守伸也『日本人は日記とどう向き合ってきたか』/湯浅泰雄『気修行身体』/湯川秀樹『湯川秀樹詩と科学』/尹雄大『聞くこと、話すこと。人が本当のことを口にするとき』/養老孟司『ものがわかるということ』/与謝野晶子『君死にたまふことなかれ』+『文芸時評』+大町桂月『ひらきぶみ』/吉川浩満『〈自然な科学〉としての進化論』+中尾央『考古学と進化論』/他
「古文・漢文」収録ジャンル・作品一覧
●古文作品(※作品名+作品名は融合問題)
伊勢物語/伊勢物語+万葉集+古来風体抄/大和物語/大和物語+老のすさみ/平中物語/うつほ物語/うつほ物語+西京雑記/落窪物語/源氏物語/浜松中納言物語/堤中納言物語/夜の寝覚/夜寝覚物語/狭衣物語/狭衣物語+法華経/とりかへばや物語/在明の別+源氏物語/山路の露/住吉物語/松浦宮物語/しのびね/西行物語/苔の衣/あきぎり/転寝草紙/八重葎+代悲白頭翁/窓の教/土佐日記/土佐日記+論語/蜻蛉日記/和泉式部日記/紫式部日記/更級日記/讃岐典侍日記/高倉院厳島御幸記/たまきはる/海道記/信生法師日記/うたたね/東関紀行/東関紀行+晋書/弁内侍日記/嵯峨の通ひ路/十六夜日記/春の深山路+伊勢物語/中務内侍日記/とはずがたり/とはずがたり+伊勢物語+古今和歌六帖/松嶋日記/都のつと/栄花物語/大鏡/今鏡/増鏡/愚管抄/保元物語/平治物語/平家物語/源平盛衰記/太平記+大東世語/曽我物語/曽我物語+神仙伝+蒙求/義経記/三宝絵/今昔物語集/今昔物語集+蒙求/唐物語/古本説話集/古事談/発心集/宇治拾遺物語/宇治拾遺物語+撰集抄/閑居友/今物語/明恵上人伝記/十訓抄/古今著聞集/撰集抄/文机談/沙石集/春日権現験記/鴉鷺物語/ふくろふ/枕草子/徒然草/袖中抄/俊頼髄脳/俊頼髄脳+散木奇歌集/俊頼髄脳+西京雑記/無名草子/無名抄/無名抄+催馬楽/耕雲口伝/正徹物語/出羽弁集/成尋阿闍梨母集/宮河歌合+贈定家卿文/建礼門院右京大夫集/一休ばなし/小さかづき/西鶴諸国ばなし/武家義理物語/古今堪忍記/田舎荘子/新斎夜語/怪世談/手枕/竺志船物語//車中雪/癇癖談/紫文要領/石上私淑言/草庵集玉箒/百人一首一夕話/独ごと/五升庵記/鶉衣/九州の道の記/挙白集/駿台雑話/耳嚢/玉勝間/花月草紙/後松日記/たはれ草/猿著聞集/橿園文集/心つくし/花のしたぶし+菅笠日記/積翠閑話/簠簋抄/本朝諸仏霊応記/相生の言葉/日本道徳論/恋歌につきて/秋香歌かたり
●漢文作品(※作品名+作品名は融合問題)
韓詩外伝/論語+弁名/論語+論語繹解+学資談/大学/中庸/史記/三国志/後漢書/後漢書+五雑組/晋書/隋書/資治通鑑/貞観政要/貞観政要+杜詩詳注/帰田録+雪濤諧史/涑水記聞/却掃編/宋名臣言行録/書林揚觶/考信録提要/孔子家語/新書/新序/説苑/顔氏家訓/夢渓筆談/北渓先生性理字義/韓非子/折獄亀鑑補/墨子/尹文子/呂氏春秋/東坡志林/避暑録話/智嚢/広陽雑記/履園叢話/仕隠斎渉筆/蒙求/笑林/捜神記/世説新語/述異記/太平広記/夷堅志/斉諧記/癸辛雑識/雪濤談叢+聽訟彙案/聊斎志異/虞初新志/子不語/閲微草堂筆記/右台仙館筆記/百喩経/繫観世音応験記/竹窓二筆/荘子/列子/抱朴子/列子鬳斎口義/李白+白居易+嵯峨天皇+大江朝綱ほか/杜甫/杜牧+詩林広記+考古編/鄭谷/王守仁/韓愈/白居易/柳宗元/陸亀蒙/范攄/蘇洵/王回/王安石/蘇軾/蘇轍/李文叔/胡仔/葉適/蘇伯衡/張岱/佐藤一斎/原善/頼山陽/加藤善庵/大槻磐溪/岡松甕谷/西郷隆盛/蒲生重章/岡本韋庵/森鷗外/夏目漱石



