六国従合
本文(書き下し文):
六国従合す
読み:
りくこくしょうごうす
通釈:
六国は合従して秦に当たることになった。
出典:
『新釈漢文大系 20 十八史略 上』111ページ
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戦国時代、遊説家の蘇秦の策により、六国(燕・趙・楚・韓・魏・斉)は、強大な秦に連合(合従)して対抗することになった。「鶏口牛後」の出典。

本文(書き下し文):
六国従合す
読み:
りくこくしょうごうす
通釈:
六国は合従して秦に当たることになった。
出典:
『新釈漢文大系 20 十八史略 上』111ページ
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戦国時代、遊説家の蘇秦の策により、六国(燕・趙・楚・韓・魏・斉)は、強大な秦に連合(合従)して対抗することになった。「鶏口牛後」の出典。